レストランで使える英会話表現

レストランで

 

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Reservation for two, please.

(2名で予約をお願いします。)

 

簡単に伝えたければこれでOKです。

たったの4語ですので、こういう覚え方のほうが楽ちんですね。

2ninn

 

レストラン予約で使いましょう。

十分に通じます。

 

ちなみにもっと丁寧に伝えるなら。

 

Can you make a reservation for 2 tonight, please?

(今夜2名で予約をとれますか?)

 

どうでしょうか?

ちょっと長いですかね!!!

 

ここまで表現できると英会話が楽しくなりますよ~。

 

予約が必要かどうかたずねる場合は、

 

Do we need a reservation?

(予約が必要ですか?)

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と聞きましょう。

 

何人テーブル・・・ともう少し細かく聞く場合は

 

Do you have a table for three?

(3名席ありますか?)

 

と聞きます。

 

~ありますか?

Do you have

これだけ覚えておくと万能です。

 

ショッピングでサイズや色を聞くときもこれです。

食は大きな楽しみの一つ。

 

ここでスラリと英語が出るとかっこいいですよね。

お店によっては予約を受け付けていないところもありますので、予約制度がなかった場合は素直に従いましょう。

 

ちなみに予約までしてチップを払わない、というのはご法度。

10%でもいいのでチップは入れましょう。

 

Reservation by Yamashita.

(予約していた山下です。)

 

yoyaku

 

You too!

(あなたもね!)

 

お店では「ありがとうございました」(thank you!)のあとに、

 

Have a nice day!

(よい1日をね!)

 

と声をかけられる時があります。

 

「あなたもね!」

と返してあげて下さい。

 

Can you split the bill?

(割り勘にしていただけますか?)

split the billで、「割り勘にする」。

 

saifu

 

友達との旅行にはつきものです。

 

また、

Can we pay separately?

(別々に払っていいですか?)

 

card

 

という表現もよく使います。

 

店員さんに計算して貰う場合は、

 

How much is it per person?

(1人いくらですか?)

 

と言ってしまってもいいかもしれません。

 

 

How long will it take?

(どれくらい時間がかかるの?)

 

tokei

 

混んでいるレストランに並ぼうとするとき、おすすめメニューを待っている時、または手作りお土産ができるまでの時間が知りたい時…使ってください。

 

予約ができないレストランやダイニングバーなどで、皆が立って飲んでいるようなバーだったら、席を取っておくこともできないので、お客さん同士で会話を弾ませながら交渉しましょう。

 

Is this seat taken?

(この席空いてますか?)

 

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お水が欲しい場合にはこう言います。

Can I have some water, please?

(水をください。)

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日本のレストランと違って、お水は無料で無いことが多いので気をつけてください。

 

トイレが分からない場合は

Where is the toilet?

(トイレはどこですか?)

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です。

 

海外のトイレって分かりにくいですよね。

 

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